2026年3月22日日曜日

真相は…⁉️

 Facebookが公式になり、YouTubeがアーティスト公式チャンネルになり、どんどんプライベートが無くなって来た。全てAI検索対象になるみたいだ。

Google本社からの申請対象になり本人確認書類を提出しあれよあれよと言う間に世界トップアーティストに公式認定されどんどん今の自分から乖離して行く感じだ。

ただただ自分の音を追い求め、音楽を追い求めて来た。なのでそれが認められたということであるならばとても嬉しいです。


しかし、私の周囲の反応はとても冷ややかでライブ終了後に面倒向かってお祝いの言葉を伝えてくれる人は皆無。


現実なのか、夢でも見てるのか…

しかし、確かにYouTubeを見たら諸々表示が変わっててGoogle検索しても書かれていることが変わって来ている。夢じゃなかったみたいな気がする。それに大したことでは無いんじゃないか、みんな登録されているのでは無いか。そんな風に思って調べてみたら確かにGoogleに公式アーティスト登録者の人数とか書いてある。

それにしてもそんなに大したことでは無いんじゃないか、という疑念はなぜか残る。

世界アーティスト登録者16.5万人、そのうちトップアーティストは10%未満で1万人くらいらしい。自分よりもっともっとみんながよく知っているアーティストは大勢居る。6弦ベーシストだってYouTubeでバズってたりしている人は沢山いるし日本人でもいる。

なのになぜ自分?

しかし、やっぱり夢では無いみたいだがもっと確信を掴みたいと本人である私が強く思っていることをみんなにも知って欲しい。


賞状や盾のようなものがあればいいのになぁとつくづく思う。


申請対象基準は、Wikipediaに登録されてること。配信において一定期間上位に入っている実績があること、の2点のよう。

確かにクリヤーしているところもあるが、これももっと凄い人は沢山いると思う。


まあ、いっか。気にせず前だけ見て頑張るとしますね。

0 件のコメント:

コメントを投稿